our friendship
Plastic Boy
I'm prima donna

FEATURE特徴

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MAGO GALLERY YOKOHAMAは、美術家・長坂真護の専属ギャラリーです。今最も注目されているサスティナブルアートの先駆者である長坂真護のアート作品を、ゆったりとした空間で堪能していただくことが出来ます。

02

MAGO GALLERY YOKOHAMAファンクラブを発足し、長坂真護ファンとのコミューニケーションの場を提供します。アート作品の限定販売や先行販売、ここでしか手に入らないノベルティなど、ファンクラブならではの特典もご期待ください。

03

MAGO GALLERY YOKOHAMAでは、SDGs関連活動に取り組む企業や自治体、学生などと連携し、勉強会やイベントなども企画開催します。また、持ち込み企画にも柔軟に対応しサポートすることで、SDGs情報発信拠点としての機能を強化します。

PROFILEプロフィール

長坂 真護MAGO NAGASAKA

長坂 真護

1984 年生まれ。2009 年、自ら経営する会社が倒産し、路上の画家になったアーティストMAGO は、2017年6月、「世界最大級の電子機器の墓場」と言われるガーナのスラム街“アグボグブロシー”を訪れ、1日わずか500円の日当で先進国が捨てた電子機器を必死に燃やしながら生きる彼らと出会った。

“大量のガスを吸い、ガンになり30代で逝くと言われる彼らを犠牲にして、我々が富を形成する事がそんなに大事か?美術の力をもってこの真実を先進国に伝えたい”と決意。

アートの売り上げから生まれた資金で、これまでに850個のガスマスクをガーナに届け、2018年には、スラム街初の学校『MAGO ART ANDSTUDY』を設立。
2019年8月、アグボグブロシー5回目の訪問で53日間もの期間ガーナのスラム街アグボグブロシーに滞在し、彼らの新しい希望と生活のために、スラム街初の文化施設『MAGO E-Waste Museum』を設立した。

この軌跡をエミー賞授賞監督カーン・コンウィザーが追い、ドキュメンタリー映画“Still A Black Star ”を制作し、アメリカのドキュメンタリー映画アワードImpact Docs Award で優秀賞4部門受賞。現在、公開へ向けて準備中。

2020年より、ゴミ問題の解決に本格的に着手をするため、新会社を設立予定。

WORKS作品例

Plastic Boy(H160 × W116cm)
- Plastic Boy(H160 × W116cm)
I
- I'm prima donna(H50 × W40cm)
Moon Stream(120 × 120cm)
- Moon Stream(120 × 120cm)
I can take you as my dad(H100 × W100cm)
- I can take you as my dad(H100 × W100cm)
Fortune telling(H40 × W40cm)
- Fortune telling(H40 × W40cm)
our friendship(H152 × W212cm)
- our friendship(H152 × W212cm)

CALENDAR営業日

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ACCESSアクセス

MAGO GALLERY YOKOHAMA
〒231-0861
神奈川県横浜市中区元町1丁目38-2 Le Noir 横濱元町 1F
定休日:不定休

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